水耕栽培

リーフレタスの水耕栽培日誌:定植しました

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4月の初めにリーフレタスで大変水耕栽培に適している、マザーグリーンとマザーレッド(ともにタキイ種苗)をウレタン培地に植えました。

5月2日に少し遅くなりましたが、育成ポットに定植しました。

マザーグリーンはほとんど発芽して14倍地中13個の培地から苗が作れ、発芽率は93%です。

マザーレッドも発芽率は93%で、二つとも水耕栽培のウレタン培地で苗を作ると成功します。

定植はリビングファーム方式でハイドロボールを使ってウレタン培地を育成ポットの中で固定します。

その後は育成ボックスに置いてから、陽の当たるところに置いて水耕栽培で育ててあげます。

後25〜30日で新鮮で栄養価一杯のリーフレタスが収穫できます。

べビーリーフを水耕栽培で育てインテリアグッズに 4月26日

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ベビーリーフをリビングファームのベビーリーフキットとミニ水耕菜園キットで育てていますが、その容器に少し工夫してシャレたインテリアグッズに変身させました。

ミニ水耕菜園キットとベビーキットを上下に並べられる様に壁掛けタイプのデザイン自作しました。

これですと場所はとらずにお好きな壁に掛けて置けます。上からLED照明で光を当ててあげますが、日中は出来るだけ陽の当たる場所で育てます。

ミニ水耕菜園キットはプラスチックの容器で育てますので、このようにに針金フレームをデザインすると棚に置いても素敵なグッズです。

アンティークな木のフレームを作ると落ち着いたインテリアグッズになり自作も出来ます。

木と鉄のフレームでデザインしたモノはテーブルの上に置いてインテリアグッズになりますが、日中は陽のあたる場所に置いておくだけで25日ぐらいで美味しいベビーリーフが出来ます。

このようにベビーリーフを水耕栽培で育てながら、お部屋もシャレた雰囲気になり、最終的に栄養価満杯にベビーリーフを食べることが出来る素敵なライフスタイルです。

 

 

ベビーリーフを水耕栽培で育てるキットはこちらから

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LEDの植物育成効果について   4月13日

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今、LEDはいろいろな照明として使われて、省エネという意味でまさに時代の寵児的照明デバイスです。

ただLEDは照明という効果だけでなく、植物の育成すなわち植物の光合成促進に素晴らしい効果があることが判ってきました。ここ数年来新設されている人口光型植物工場ではほとんどLEDを装備しております。

リビングファームの最初の水耕栽培器から植物育成用LED(赤、青、白LED)を使っておりますが、そのLEDの色により植物育成の効果が違ってきます。

昨日千葉大学内で行われたNPO法人植物工場研究会でもLEDが取り上げられ、三人の先生方による最新の植物育成用LEDについてのお話がありました。

その中で千葉大学の後藤教授のお話で、赤LEDと青LEDの植物への成長具合の研究が発表されました。

赤・青系のLEDで重要なのは赤・青LEDの比で成長度が大きく異なるようです。

一番成長が良かったなの赤:青=3:1が葉っぱと茎の成長でバランスが良く、全体にも大きい株に育ったとの研究成果が発表されました。

リビングファームのLED360もまさに赤LED6個、青LED2個と3:1の割合です,改めてその効果に自信が持てました。

また青LEDはアントシアニンの増加に働きかけるとのことで、リビングファームLED360.LED600ともに植物栽培に素晴らしい効果があることが再認識されました。

また紫外線によるアントシアニン発生効果についてもお話いただきましたが、ただLEDには紫外線は発生が少ないので、日中は植物を陽の当たる場所に置かれることを推奨します。

 

植物栽培用LEDのお求めは

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ベビーリーフを大量に収穫しました  4月10日

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ベビーリーフを大量に収穫して、栄養価満点のミックスサラダにしてみました。

緑のリーフだけでなく、赤黒いリーフがあったほうが見栄えがします。

この赤黒いリーフはレッドオークで特に抗酸化剤のカロティンが含んでいるようです。

このベビーリーフミックスを育てるのにミニ水耕菜園キットを使いましたが、ウレタン培地シートには多くのレッドオークの種を播いてみました。

さらに光はほとんど蛍光灯スタンドだけで育てましたが、蛍光灯から少し出る紫外線、赤外線などの光効果によってアントシアニンやカロティンが多く作られるようです。

今回の育成でもレッドオークがかなり赤黒い葉っぱになってくれました。

サラダにしたとき赤い葉っぱがあると美味しそうに見えてきます。

 

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その他のベビーリーフは写真左からベビーエンダイブ、ベビーロメイン、ベビーケール、レッドオーク、グリーンオークそして手前がルッコラです。

これだけバラエティなサラダを毎朝食べられるのは大変幸せです。


ベビーリーフの水耕栽培はミニ水耕菜園キットで

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やさしいベービーリーフの水耕栽培方法  4月6日

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先月3月初めにベビーオークとベビーエンダイブなどをミニ水耕菜園キットに種植えして1ヶ月たちました。

日中はなるべく陽の当たる場所に置き、夜間はLEDスタンドに下で育ててきましたが、3月末から少しずつ摘んで美味しいベビーリーフサラダを毎朝食べています。

取立てのベビーリーフは大変柔らかな葉っぱの食感と甘味を感じる野菜で、しかも栄養価は成長した野菜と同等のビタミン、ミネラルがあるようです。

しかも太陽光で育てることにより、露地栽培と同等のポリフェノールなども出てきます。

室内での白いLEDだけでは光合成は行われて葉っぱは大きくなりますが、栄養価はあまり期待できません。

同じLEDでも赤と青のLEDなど単色光は葉っぱはそれなりにストレスを感じてビタミン、ポリフェノールなどは多く生み出すようです。(玉川大学による実験より)

これから日照時間が増えてきます、ぜひ日中は太陽の恵みを受けさせて、美味しい、栄養価満点のベビーリーフなどを育ててください。

 

 

ベビーリーフを水耕栽培育てるミニ水耕菜園キットは

 

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パセリ 水耕栽培の育て方    3月29日

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パセリの水耕栽培の育て方 

パセリは野菜の中で全てのビタミンやポリフェノールが多く含まれている健康野菜です。

そのパセリをお部屋の中、リビングファームの水耕栽培で育てると4〜6ヶ月間も収穫が楽しめます。

いつでも必要な時に摘んで、お料理に添えたり、サラダに入れたりすると、そのお料理の栄養価増し、特に抗酸化力が倍増します。

ちなみにパセリはビタミンAとしてのカロティンは当社の栽培したパセリでも球形レタスの60倍(日本食品分析センター検査)です、ビタミンCも18倍です。

ぜひ一家に1株でも水耕栽培で育てて、おそばに置いてやってください。

2月24日にウレタン培地に植えたパセリの種は、15日目にはほとんどの培地から芽が出始めました。気候が暖かくなったせいで発芽率が上がり100%でした。

3月27日に育成ポットに12株のパセリの苗を定植して、リビングファーム水耕栽培器ココベジiで育成を始めました。

これから徐々に大きくなり、約20日ぐらいの4月中旬にはパセリを収穫できるようになります。


パセリの詳しい育て方はこちらに


パセリを育てる水耕栽培器の求めは

バジルを水耕栽培で育てて定植の時期になりました。 3月27日

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バジルは大変水耕栽培にむいており、育てやすいハーブ野菜です。

バジルの種を2月末にウレタン培地に2〜3粒づつ植えて、リビングファームの育苗キットで育てましたが、15日ぐらいで12培地から発芽が見らました。

バジルは大変発芽率が良く、最終的に1ヵ月後には全ての培地から発芽して、100%の発芽率でした。バジルの茎も伸び、本葉も数枚大きくなり根もしっかりと長くなった1ヶ月後の3月24日には定植を始めました。

定植は根の先端を上手に育成ポットの底のスリットから出して、培地をハイドロボールで育成ポットに固定します。

育成ポットを育成ボックスに置き、ハイドロボールがしっかりと濡れるように上から水を差します。育成ボックスには栄養剤としてベジタブルライフAを200倍に薄めて、水位線の一番上まで入れてあげます。

育成ボックスをリビングファーム水耕栽培器ココベジiに設置して,植物栽培用LEDで苗を育てます。

LEDの光の力と、根から吸収する栄養と水とそして葉っぱから取り入れる二酸化炭素で葉っぱの葉緑体で光合成が始まりどんどん成長します。

これから15〜20日後ぐらい経ちますと、葉っぱを収穫できるような大きさに成長します。バジルは茎がどんどん大きくなりますので、先端がLEDに着く様になったら、途中の茎から切り落としてあげますと側芽が伸び始めます。

このようにしてリビングファームのココベジで育てたバジルは4〜6ヶ月ぐらいの秋ごろまで何度も収穫を楽しむことができます。

バジルの葉をイタリアン料理の添え物としたり、沢山葉っぱを収穫して、ジェノベーゼソースなどにして楽しめます。

バジルの栄養価は大変野菜の中でも高く、ビタミンAは球形レタスの25倍、ビタミンEはレタスの20倍と抗酸化剤が多い健康ハーブ野菜です。

 

バジルの育てるに最適な水耕栽培器のお求めはこちらから

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ベビールッコラ、ベビーロメイン、ベビーエンダイブの水耕栽培育て方 3月17日

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3月1日に発芽したベビールッコラ、ベビーロメインそしてベビーエンダイブが大きく育ってきました。

光源は事務所なのであまり日当たりの良いところが無いので、終日蛍光灯スタンドで育てています。

蛍光灯は植物栽培には大変良い効果があります。それは蛍光灯から出る光は太陽光に大変近いのです。

蛍光灯の光スペクトルを見ると、青い光から赤い光まで少しの高低はありますが万遍無く分布しております。

蛍光灯の光からは赤外線も出ているようですので植物の発芽にも有効で、熱も出ていますので植物への暖める効果もあります。冬の寒いときは最適です。

数年前の大型植物工場の光源はほとんど蛍光灯を使っていましたが、電気代などのランニングコストが高くなるので最近はほとんどLEDに変わっています。

ご家庭にまだ蛍光灯スタンドなどがあればぜひ植物育成に活用してください、電気代は少しかさみますが。

LEDスタンドでも一定の成長はしますが、光が弱いのとほとんど赤の光が入ってないので栄養価を考えますと日中は太陽の光に当ててください。

リビングファームのミニ水耕菜園キットやベビーキットなどで育てるときは、日光を優先的に当ててあげ、足りない分を蛍光灯かLEDスタンドの下で育ててください。

今成長中のベビールッコラ、ベビーロメインそしてベビーエンダイブはあと10日以内に収穫して安全、安心な新鮮サラダを楽しめます。

 

ベビーリーフ類の水耕栽培の育て方はこちらに

 

ベビーリーフを水耕栽培で育てるキットは ベビーリーフ水耕栽培キットとミニ水耕菜園キットがあります。

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ロメインレタスはすごい生命力あるベビーリーフです  3月12日

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ベビーリーフのロメイレタスを2月初旬にミニ水耕菜園キットに植えて日中は太陽の光に当て、夜間はLEDスタンドで育てました。

ロメインレタスはリビングファームの水耕栽培で寒かった冬も元気の育ちましたが、ベビーロメインレタスもすごい生命力がありました。

大きく成長したベビーロメインレタスを2月末に根元から1cmぐらいのところから全て刈り取りました。

もうお終りかなと思ってましたが、とりあえずLED蛍光灯の下に置いておきましたところ、3月10日には写真のように大きく育ち、再収穫することができました。

リビングファームのミニ水耕菜園は根がしっかりと伸びる構造になっているので、このように何度も収穫が可能なシステムです。

植物工場などの情報サイト イノプレックスに当社が紹介されました  3月6日

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植物工場や新しい水耕栽培などの農業ビジネスを幅広く伝えているイノプレックスのウエッブサイトに当社リビングファームが紹介されました。

当社の常日頃訴えている「人と植物の共生」について詳しく記載されております。

Innoplex (イノプレックス)とは、“ Innovation(イノベーション)”と“ Complex(複雑・集合体)”の複合語だそうです。特に植物工場関係の情報は日本だけでなく、世界中から集まる最新情報を伝えてくれる貴重なサイトです。 

水耕栽培などにご興味のある方はぜひ下記へ入ってみてください。

http://innoplex.org/

水耕栽培コーナーをDIYで手作りします

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水耕栽培をやりたいけど設置する場所が無いとお考えの方へ、ご自宅のシェルフなどの家具にLEDを取り付けて水耕栽培コーナーを作りましょう。

リビングファームで植物栽培専用に開発されたLED360の天板付をイケアのシェルフに取り付けます。

LED360は赤LED(光合成が効率的に行われます)が6個と青LED(ポリフェノールなどを増やします)が2個そして白LEDが4個装着しており、葉物野菜などが栄養価豊富にバランスよく育ちます。

LED360をイケアのシェルフの棚に取り付けるに穴開けなどの時間をあまり要しないで簡単にできます。

水耕栽培育苗・育成キットなどで種から苗を育てますとリビングが緑の農園にかわります。

 

【水耕栽培をDIYで手作りする】 さらに詳しくはこちらから

春です、水耕栽培の季節です  3月1日

 

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3月になりましたが、まだまだ外は冬を感じる寒さです。

しかしそろそろ暖かさが感じる頃になりますので、ぜひ水耕栽培育苗キットで種植えを初めてください。

種が発芽して本葉がでるには2週間ほど掛かります、その頃には苗を育てるには暖かく良い気候となります。

これからはどんどん日差しも強くなり、日照時間も長くなります、日中はぜひ窓辺に置いていただき自然の恵みを大いに活用したいと思います。

水耕栽培育苗キットではベビーリーフのベビーオークやベビーエンダイブが発芽始まりました、ルッコラも順調に育っています。

春間近です、庭の春三景を  2月27日

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 2月もあと1日、いよいよ春本番を迎える3月です。

わが家の庭の花木も春を告げるように、小さな花を咲かせ始めました。

いつも室内での水耕栽培ばかりお伝えしておりますので、たまには外に目を転じてみました。

本当に自然に力はすばらしいもので、特に春の太陽の日差しはまぶしいものです。

水耕栽培もお部屋の中の人口光ばかりでなく、自然の恵みの陽の光をこれからはどんどん活用していきたいと思います。

ルッコラを水耕栽培ココベジで育てています   2月24日

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そろそろ暖かくなると植物の成長も早くなるので、いろいろな種を植え始めています。

特にルッコラは成長も早く、栄養価一杯のハーブ野菜なので2月10日ににルッコラ種(カネコ種苗)を植えました。

カネコ種苗のルッコラは大変水耕栽培に向いており、発芽率も常に90%以上で育て易いです。

育苗容器で育てて6日目には芽が培地のスキマから出始めて、6日目には写真のようにほとんどの培地から芽が出ました。

13日目に大きくなった苗だけ選んで、育成ポットに定植し、育成ボックスに入れて水耕栽培ココベジiに置いて育てています。

あと15日ぐらいで大きく葉っぱが育ち、ゴマの味のする美味しいルッコラを食べられます。

ルッコラは野菜の中でもダントツの栄養価で、ビタミンAは球形レタスの15倍、ビタミンCは7倍と高く、特にカルシュウムは10倍と栄養価満点です。

サラダに添えて食べてください。

 

ルッコラを水耕栽培で育てているココベジiはこちらから

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ラディッシュをミニ水耕菜園キットで育てました

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ラディッシュは日本名二十日ダイコンと言われるように、種植えから収穫まで20日間です。

ただ寒い冬は約30日目で水耕栽培で大きく育って、収穫してサラダで食べました。

その間は日中は窓辺に置いて冬の日差しに一杯当てて、夜はLEDスタンドで育てます。

ラディッシュを水耕栽培で育てるには手軽なミニ水耕菜園キットを使うと効率よく沢山のラディッシュが収穫できます。

 

ラディッシュは球根部分のところだけでなく葉っぱも栄養価満点です

 

近日発売・ ミニ水耕菜園キットRA LFS−325 2,400円(税込み)

ベビーリーフを一杯収穫!  2月18日

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冬の寒さにも強い、元気なベビーリーフを収穫して、サラダにして食べました。

昼間は冬の日差しに当て、夜はLEDスタンドの光に当て水耕栽培ミニキットで育て、30日目に収穫しました。

ベビーリーフとしてはベビーロメインレタス、ベビーケール、ベビールッコラそしてベビーレタスミックスです。

ベビーロメインはロメインレタスのベビー版ですが、寒さに強いリーフで沢山収穫できました。

同時に植えたベビーケールも丁度食べごろの柔らかな葉っぱで、青汁で飲むより美味しく食べられます。

ベビールッコラは香りも大きなルッコラと同じぐらい良い香りでしかも柔らかく美味しいリーフでした。

ベビーリーフを陽の光で育てています  2月10日

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冬の日差しでラディッシュ、ベビーケール、ベビーロメインレタスそしてベビーレタスがどんどん育っています。

日照時間は短いですが、強い陽の光では光合成がどんどんおこなわれており、成長が早いです。

陽が落ちてからは蛍光灯やLEDのスタンドの光を夜間は当ててます。

ラディッシュはもう大きな球ができて食べごろです、ベビーケールも柔らかい葉っぱの今が食べごろです。

全てリビングファームの水耕栽培キットで1月中旬から育てています、」

ベビーリーフは冬の寒さにも強いです   2月3日

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ベビーリーフのベビーロメインレタスとベールッコラを水耕栽培ベビーキットで育てています。

意外に寒さに強くて、1月7日と10日ごろにベビーキットに植えたベビーリーフがもう少しで収穫できそうです。

ベビーロケットは葉っぱは小さいですが、柔らかい葉っぱは今日摘んで食べ始めましたが、あのゴマの

爽やかな香りが美味しかったです。ベビーロメイはもう少し葉っぱが大きくなり始めたら摘みはじめます。

光源はLEDのスタンドを主体に育てたので、これから陽のあたる場所で育てると成長が早まり、栄養価満点のベビーリーフが楽しめます。

障害のある方に水耕栽培楽しんでいただいてます  1月30日   

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今月、2017年1月に東京都立の障害のある方の支援学校からのご注文で、中型水耕栽培器を納品しました。

数年前より、中型、大型の水耕栽培器Rシリーズをいろいろな障害のある方への支援施設への納品してきました。

施設の担当者のお考えでは、野菜などを種から育ててることを体験してもらうことはいろいろな障害のある方にとってその障害を克服するのに有効ではないかとのお考えのようです。

まだその効果については未知のところが一杯あるかと思いますが、皆さんに少しでも楽しんでもらえば幸いです。

リビングファームシステムは、種をスポンジ培地に植えて苗を育てるところから、美味しい野菜を収穫するまでの植物の成長過程をいつも室内の中で目の当たりに観察しながら喜びを感じてもらえると思っております。

屋外での野菜などを育てることも大変喜びを感じることではありますが、室内という環境の中でも寒い日も暑い日も毎日成長する過程を目の当たりに見られることが楽しいことと思います。

そしていつでも収穫できること、それを皆で食べることの喜びも、リビングファーム水耕栽培では実感できることと思います。

小さなお子様も同様に、ベビーリーフの小さい種を播くところから、収穫するとことまで体感できることは、小さな感動を呼ぶものと考えております。

まだ寒い冬です、暖かくなるり外で畑作業ができる春まで、室内で水耕栽培をお楽しみください。

寒い冬でも元気なロメインレタスとイタリアンパセリ  1月22日

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2017年、年が明けてから寒さが益々厳しくなっていますが、暖かくしている室内でも水耕栽培で育てている

野菜類もさすが成長は落ちております。その中で寒さに強い野菜はロメインレタス、イタリアンパセリそして

冬野菜の小松菜です。ロメインレタスは形状が小松菜に似ているので、同系統の遺伝子を持っているので

しょうか、小松菜より背丈は伸びませんが、真ん中の新しい芽がどんどんでており、外の葉をとってもとっても

出てきます。種植えは11月ごろで水耕栽培で育てて昨年の12月ごろからロメインレタスの葉っぱを収穫して

おります、根が写真のように大きく育っているので、まだまだ収穫は続けられます。

少し葉っぱが硬いのが欠点ですが、シーザーサラダにしたり、炒め物にしたりして楽しんおります。

イタリアンパセリもパセリの生長がすこし悪い中、どんどん成長して毎朝食べています。

リーフレタスは球形レタスの数倍の栄養があります  1月10日

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リーフレタスはレタスの仲間ですが、球形レタスに比べるとビタミン、ポリフェノールなど数倍栄養価の高い野菜です。その訳はリーフレタスの葉っぱの形状にあります。

球形レタスの外周の葉っぱには多くの光が当たり、盛んに成長している内部の葉っぱには光が直接当たり

ません。

多くの葉っぱを通過してきた光のみが当たり全体が成長していき、したがって葉っぱの内部では十分な

光合成が行われていないのです。

野菜などの植物は赤外線などの光が当たるとでストレスを感じてビタミン、ポリフェノールなどの抗酸化剤な

どが発生してきます。

球形レタスの外側は光が当たって光合成が盛んに行われている為、緑色になっており栄養価も一杯ありま

すが、ほとんどが硬いので捨てられており、白い葉っぱの栄養価の少ないところを食べているのです。

リーフレタスの葉っぱ光が直接当たるような形なっていますので、ほとんどがグリーンで栄養価一杯の野菜

になります。

リーフレタスの栄養価を調べますと、ビタミンA、βーカロティンなどはレタスの10倍,ビタミンEは4倍、

ビタミンKは5倍、ビタミンB1は20倍、葉酸は2倍、ビタミンCは4倍、鉄分は6倍そしてカルシュウムは3倍

鉄分3倍とどれをとっても優れている健康野菜です。

今年はぜひ水耕栽培でリーフレタス(左写真:マザーグリーン、右写真:ロメインレタス)を育てて、美味しい

そして栄養価のあるサラダを楽しんでください。


リーフレタスを水耕栽培で育てるキットは

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明けましておめでとうございます  1月3日

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皆様明けましておめでとうございます。

今年も皆様方のご健勝をお祈り申し上げます。

本年もまたリビングファーム、水耕栽培をよろしくご支援ください。

植物工場や水耕栽培がマスコミに注目されまして、今年は3年目を迎えます。

リビングファームも水耕栽培器M2やRシリーズを市場に販売開始以来5年目になります。

特に昨年より、植物工場や、水耕栽培についてかなり多くの方々に知られてきましたが、まだ実際に水耕栽培を手がけている方が少ないのが実情です。

リビングファームでは水耕栽培方式を未来の農法として捉え、皆様の家庭菜園として多くの方々のライフスタイルに取り入れていただきたいと思っております。

この水耕栽培、植物工場は従来型の露地栽培と比較しますと多くのメリットがあります。

まず水耕栽培は室内で暑い夏でも、寒い冬でも1年中お好きな植物を栽培できます。

無農薬で栽培しますので、安心安全な健康野菜が収穫できます。

お庭や畑の無い方もお家で新鮮な野菜を収穫できます。

お体不自由な方でも、体力の無い方でも、お家の中で座りながら手軽の栽培できます。

良い室内条件によりますが、露地栽培より早く収穫できます。

栄養価などは露地栽培とほとんど変わりません、多くすることもLEDなどの光で可能です。

肥料は光合成に必要な窒素、リン酸、カリを主成分として、カルシューム、カリュウム、マグネシュームなどの微量元素が必要な量だけ入っています。

これらは水に溶けてイオン化して根から吸収されます。

有機肥料も同じ元素をイオン化されて根から吸収しております。

これらのメリット活かした植物工場は都会の周辺で消費地に近いところに建設して、新鮮な野菜をお客様に供給しております。

ただ水耕栽培や植物工場はメリットばかりでなく、デメリットもあります。

その最大は初期投資とランニングコストが高いことです。

初期投資では大型植物工場は1億〜10億円かかりますし、家庭用水耕栽培でもLED付では2万〜10万ぐらいかかります。

日々の費用も電気代が掛かりますが、植物工場ではソーラーバッテリーなどを使って太陽光活用をしております。

リビングファームでも夜間はLEDを活用して、昼間は太陽の当たる場所に育成ボックスごと置いてもらうことを推奨しております。

日本の農業は今大変な状況です。まず農業従事者の平均年齢は68歳です、このままでは10年も経たずに農業の生産力は大幅に落ちます。

若者や女性に農業にもっと関心を持てるような農業に変革しなければなりません、その一つが水耕栽培であり植物工場です。

植物工場は日本全国で約200施設あります、その技術は大学研究者や企業の努力で世界でもオランダと並んでトップクラスになってきております。

ただまだ植物工場の生産量は全体の農業生産量はわずかですし、企業としての採算性は厳しいようです。

リビングファームではお子様や、若い方そして女性に水耕栽培に興味を持ってもらえるように商品開発をしております。

初めて水耕栽培する方には、負担の少ないベビーリーフを栽培していただき、水耕栽培の良さを知っていただきたいと思います。

お子様と一緒に種からベビーリーフを育てながら、植物の成長を目の当たりで見ながらリアルに科学勉強をしていただきます。

女性や若者にも手軽にお部屋で野菜栽培を手掛けながら近未来の農業に思いをいだいていただきます。

お体不自由な方には、座りながら野菜をお手入れができるような水耕栽培機器を提供していきます。

我々の目指すところはご家庭で、会社でそして施設のお部屋の中が野菜、ハーブそしてお花などで一杯になり、自産自消のライフスタイルを楽しんでいただくことです。

今年もいろいろな水耕栽培のライフスタイルを提案していきたいと思います。

お近くにお住まいの方々、ぜひリビングファームショールームにでもお越しいただき、水耕栽培に親しんでください。ぜひ皆様のご支援、ご協力をお願い申し上げます。

               株式会社リビングファーム  代表 長尾益男

ベビーリーフは冬でも元気です    12月31日

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ベビーリーフを水耕栽培で育てていますが、寒い冬でもベビーリーフは元気に育っています。

今月7日にリビングファームミニ水耕菜園キットに種植えたベビーロメインとベビールッコラは年末には

丁度食べごろに育ちました。べビールッコラはあまり大きく葉っぱが育たないベビーリーフの間に摘んで

食べたほうが柔らかい葉で香りもルッコラの香りが楽しめます。お正月のおせち料理に飽きたころに、

とけたチーズなどにトッピングして赤ワインと楽しみます

ベビーロメインもロメインレタスの小さい時期のものでサラダに、料理の付け合せにして食べます。

ベビーリーフは最近その栄養価が評価されて、スーパーなどでも小さな袋で150円〜200円でかなり

高めに売っております。ぜひ水耕栽培キットでお手軽に育っててみてください。

今年はケール、パクチーなどの健康野菜がもてはやされましたが、来年はこのベビーリーフが多くの

方に注目される栄養価の高い健康野菜かと思います。


今年もブログを読んでいただきありがとうございました、来年はもっと新鮮な水耕栽培野菜のブログを頻繁に

書きたいと思います、よろしくお願いしたします。

皆様 良いお年をお迎えください。


ベビーリーフの水耕栽培キットは

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ラディッシュを水耕栽培ベビーキットで育てました  12月21日

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ラディッシュは和名を二十日ダイコンと言うとおり、種植えしたから約20日ぐらいで収穫できます。

少し寒い時期でしたので生育はあまり芳くないですが、11月の末にラディッシュの種を水耕栽培ベビーキット

に植えて、そのまま定植しないで蛍光灯の光で育てました。ラディッシュは1株では1回のみの収穫なので

わざわざ定植するのはもったいないので、ベビーキットの培地シートのまま水耕栽培育苗容器で育てました。

発芽率は70%ぐらいでしたが、中には根元に根株を持たないものもあるので、収穫率は45%ぐらいに

なってしまいました。最終的には赤カブ、白ダイコンなどミックスで収穫できました。




ラディッシュを育てたベビーキットは

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チャイブは大変便利な水耕栽培葉菜です   12月15日

 

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チャイブはセイヨウアサツキと呼ばれているネギ属の葉菜で、香りはネギと同じオニヨン香がしますが、

この香りの芳香成分(硫化アリル)が糖分をエネルギーに変える力になります。

栄養価はカロティンがおおく含んでいる健康野菜です。

お料理にはアサツキと同じように、フレンチやイタリアンの彩として使えるので、いつもお部屋で1〜2株を

水耕栽培で育てておくと大変便利な葉菜です。

チャイブは大変水耕栽培に適している葉菜で、一度大きく育ってチャイブを根元から切っても、数日すると

また新しい芽がどんどん出てきます。

12月始めにばっさりとカットしてから、そのままリビングファーム水耕栽培器ココベジで育てましたが、

昨日には大きく育ってました、また数日したら収穫できます。

 

 

チャイブ セイヨウアサツキを育てる水耕栽培器は

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レモンバームの香りは認知症予防に良い  12月13日

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レモンバームは古来ローマ時代から薬用ハーブとして大変広く使われており、長寿のハーブとして重宝されておりました。

葉っぱを一杯摘んで水に漬けておくだけで、レモンの香り豊で栄養価が溶け込んだハーブ水になります。

ポリフェノールなどの成分が溶け込むだけでなく、特にレモンの香りを嗅ぐことによる効果は認知症予防になると言われております。

香りによっては嗅神経を効果的に刺激することで、記憶の取り戻しや、認知機能が完全するようで、認知症予防にも効果があるといわれております香りの中ではローズマリー・カンフォー、次がレモンが効果があるようです。日本でも認知症ケアにアロマを取り入れている介護老人保健施設があります。フューマンライフケア横浜では一日に2回2時間ほどレモンバームなどの香りを認知症の人に嗅いでもらっています。アロマにより昼間に大脳皮質の前頭葉内側が刺激されることにより、神経細胞が活性化されます。(週刊文春、ソムリエは認知症にならないより)

さらにポリフェノール因る抗酸化作用、抗炎症作用が、認知症の予防につながっているとされている。


レモンバームは庭でも手軽に育てられますが、お部屋で楽しむ水耕栽培ですと1年中成長を続け青々と大きくハーブのブーケになります。

緑が目に潤いになり、さらにレモンの香りが漂い、気分が爽快になるリハビリルームにもなります。

ベビーロメインレタスは冬でも水耕栽培で元気です   12月9日

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ロメインレタスは古代ローマ時代から栽培されていたようで、名前のロメインはローマの意味でもわかります。

リーフレタスのなかでも成長が早く、特に寒い冬の時期でも室内ですがどんどん大きく育ってきます。

11月に植えたベビーロメインレタスはリビングファーム水耕栽培キットの中でどんどん大きくなり、

収穫も数回にわたってできますので、冬場の新鮮ビタミンなどの補給には良いと思います。

シーザースサラダにメインに使われているリーフレタスはロメインレタスです。

 

 

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パクチーが「今年の一皿」に選ばれました

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パクチーが「今年の一皿」に選ばれましたが、確かに今年の夏ごろからパクチーを使った料理やパクチー専門のレストランがマスコミに取りあげられておりました。

パクチーは古来から薬草として地中海沿岸で取れ始めて、ヨーロッパ、アメリカ(コリアンダー)、南アジア(パクチー)、中国(シャンチャイ)そして最近日本でも沢山栽培されるようになりました。

パクチーは解毒作用があったり、ミネラルやビタミンが豊富な健康野菜ですが、好き嫌いの激しい野菜でしたが、マスコミに取り上げられてからは好きな人が増えてきたようです。

リビングファームでも水耕栽培でパクチーを数年前から栽培して来ましたが、今年になってから発芽の改良が行われて、ほとんど失敗しない野菜の一つです。

特に水耕栽培で作ったパクチーは香りが強くなるようで、他のハーブも水耕栽培のほうが香りが強いですが、まだその理由は解明されていません。

パクチーは水耕栽培で大きくなった葉っぱを少しずつ摘んでいろいろな料理に活用するのが楽しみです。

イタリアンパセリを水耕栽培で育てています  12月5日

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9月中旬にウレタン培地に植えたイタリアンパセリは、リビングファーム水耕栽培器ココベジで順調に育ち、

先月から収穫が始まりました。最初は大きな葉っぱが育ちますが、それを摘み始めると根元から新しい

芽がどんどん出てきます。パセリ系は大きくなった葉っぱを摘んでやると根元に光が行き届きますので

後からあとから芽が出てくるようです。根も写真のように大きく育ちましたので、これから来年の春までは

イタリアンパセリの美味しい葉っぱと香りが楽しめます。

イタリアンパセリは、パセリ同様にビタミン、ミネラルなどは葉っぱの中では群を抜いて高い健康野菜です。

これからの風邪予防には最適のサラダになります。

 

 

イタリアンパセリは水耕栽培には最適です。

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ミニトマトを水耕栽培で育て12月に収穫しました

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夏の終わりに植えたミニトマトの苗を、初期はリビングファーム水耕栽培器RHのLEDで育て、

大きくなって花芽を出す頃には外のベランダに置いて育てました。

花芽を出すにはやはり光の量が必要ですので、外に出して太陽光を当てることが必要です。

夏から秋にかけて、多くの花を持ちましたが、時期的には外はだいぶ寒くなった11月には部屋に置き、

窓越しに陽の光を当てながらミニトマトができるのを待ちました。寒くなってからは果実はなかなか

大きくなりませんでしたが、11月中旬には色ずき始めて、12月1日に10数個のミニトマトを収穫しました。

ミニトマトはリビングファーム方式の根を水に浸す水耕栽培より、培地にロックウールなどを使ったほうが

甘いミニトマトができると思います。 季節はずれの少しすっぱいミニトマトでした。