水耕栽培

寒い冬でもお手軽なベビーリーフを水耕栽培で   11月30日

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ご家庭で初めて水耕栽培をやってみたい方へおすすめするのがベビーリーフを育てることです。

ベビーリーフは20〜30日ぐらいの短期間で、ご家庭にある蛍光灯やLEDスタンドの光を活用したり、日中は陽の当たる場所で育ててられます。

ベビーリーフは小さい葉っぱですが、意外とビタミンやポリフェノールなどの栄養価が高い健康野菜です。

リビングファームのベビーキットを使えば安価(2,100円)で何回もベビーリーフミックスやベビールッコラ、ベビーロメインなどを育てられます。

最初はベビーキットのベビーリーフミックスを育てて、その後はウレタン培地シート(6枚1000円)を補充して、お花屋さんやホームセンターで売っているお好きなベビーリーフの種を買って植えます。

野菜が高くなった冬場などは手軽で安価な栄養源として活用してください。

 

 

ベビーキットのお求めは

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水耕栽培では根がどんどん伸びます   11月27日

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11月15日に苗から水耕栽培リビングファームココベジの育成ボックスに定植したリーフレタスの

マザーグリーンは、その後少し寒さが増してきた時期にでしたので、少し成長が遅くなってきました。

しかし定植時期はたった1本だった根が写真のように沢山伸びてきましたので、今後は葉っぱも大きく

成長しくれます。

植物栽培用LEDで健康野菜を    11月25日

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ほとんどの植物は葉っぱなどでおこなわれる光合成で成長しています。

そしてこの光合成によってできるブドウ糖そしてデンプンなどの炭素化合物ができ、地球上全ての生物が

これを食べ生命力を得ています。人を含めほとんどの生物がこの光合成で生きているわけです。

この光合成がおこなわれるための必要な要素が、葉っぱから吸収される光と二酸化炭素、根から吸収

される水と肥料そして酸素も必要です。

元来、光は太陽光が全てでしたが、近年 近未来農業として植物工場が世界中で建設されており、そこで

使われている光源はLEDなどの人口光が中心となってきています。

植物工場で使われているLEDの大半は赤LEDと青LEDのコンビネーションが主流です。それは赤と青の

光が光合成に大変効率的に働くからです。そしてその赤、青の光が植物のビタミン、ポリフェノールのような

健康に良い抗酸化剤を作るといわれております。

リビングファームの光源は全てその赤LEDと青LEDと白LEDが光合成と抗酸化剤の発生のために最適な

組み合わせで配置されており、結果 本格的な健康野菜がつくられます。

 

 

リビングファームのLEDのお求めは

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エンダイブが水耕栽培で大きくなりました  11月23日

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エンダイブは地中海原産のキク科でリーフレタスに似た野菜です。

別名キクチシャ、ニガチシャと言われておりますように、少し苦味のある野菜です。しかし栄養価特に

マグネシュームなどのミネラルが豊富な健康野菜です。

エンダイブは大変水耕栽培向きの野菜で、発芽率も高く、育成も問題が少なくそして収穫が数ヶ月できる

大変便利な野菜です。ぜひお家に1,2株あると良いです。

10月中旬にウレタン培地に種を植えてから、水耕栽培ココベジで育てましたが、1ヶ月と少しで写真の

ように大きな葉っぱができました。

今朝、周辺の大きな葉っぱ摘んでサラダに入れて食べました。

 

 

エンダイブを水耕栽培で育てるには

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パクチーが水耕栽培でどんどん育っています。 11月21日

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10月中旬にウレタン培地に植えたパクチーは順調に育って、11月21日にはそろそろ少し葉っぱを収穫

できます。

パクチーは種の殻を破って植えますと、ほとんどの種から発芽を始めました、発芽率は90%以上です。

育成ポットに定植してからはリビングファームココベジのLEDで育てましたが、写真のようの根がしっかりと

伸びてきましたので、これからは多くのパクチーが長く収穫されます。

パクチーの香りは育成ボックスを移動するだけだ周囲のあの独特の香りを発散させます。

どうしてかは解明されてませんが、特に室内で水耕栽培するとハーブ系は香りが強くなります。

これからはお料理の献立に応じてすこしづつ摘んでいけます。


パクチーを水耕栽培で育てるココベジiは

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ロメインレタスを水耕栽培で育てています   11月9日

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ロメインレタス13s.jpgロメインレタス14s.jpgロメインレタス16s.jpg

ロメインレタスを水耕栽培で育てています。10月26日にスポンジ培地に種植えしたロメイレタスは11月9日写真のように全ての培地から芽を出しています。

発芽率は100%です。

この後に定植して育てますが、大変リビングファーム水耕栽培LEDに適しており、成長は早く美味しいパリパリとしたロメインレタスが20日ぐらいで収穫できます。

ロメインレタスは古代ローマ時代から食べれたようで、ロメインの名前の由来はローマの意味です。

ロメインレタスの原産地はギリシャのコス島のようでコスレタスとも呼べれています。

今は世界中で栽培されており、アメリカではシーザースサラダの野菜として大変ポピュラーです。

 

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またお手軽な栽培方法として、リビングファームの水耕栽培ベビーキットでもベビーロメインレタスが育てられます。

 

リビングファーム水耕栽培機器、キットのお求めは

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ベビーリーフも育ちすぎるとこんなにジャンボに  11月4日

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ベビーリーフのミックスを水耕栽培ベビーキットで育ててましたが、収穫をしないまま1ヶ月おくと写真のように

ジャンボベビーリーフになりました。10月初めにウレタン培地シートにベビーリーフミックスの種を植えて

発芽してから最初は蛍光灯で、その後は日光の陽に当てたり,LED照射したりして収穫時期を忘れてしまい

ましたらこのように育ってくれました。ベビーリーフでもかなり食べ応えあります。

この後2〜3回収穫できますが、終了後はベビーキットの育苗容器を使って何回でもいろいろなベビーリーフ

を育てることができます。このベビーキットの育苗構造が根を育て、美味しいベビーリーフを育ててくれます。




リビングファーム 水耕栽培ベビーキットのお求めは

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リーフレタス サマールージュを水耕栽培で収穫しました  10月29日

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リビングファームでは今までに各社の種を購入してリーフレタスだけでも20種ほど育ててみましたが、

リビングファーム水耕栽培に比較的むいているのがタキイ種苗のマザーレッドなど数種しかありません。

9月初めにタキイ種苗のサマールージュというリーフレタスを種植え、9月中旬に定植しました。

名前からして夏のリーフレタスですが、今年は部屋の中では比較的暑かったので順調に育ってきましたので

昨日大きな葉っぱから収穫しました。 

本来はもっと赤い葉っぱになるのでしょうが、LEDだけでは光量不足で赤みが少ないようです。

食感はパリパリして大変良く、味わいも美味しかったです。


リーフレタスを水耕栽培で育てるには

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初めての水耕栽培はベビーリーフから   10月26日

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寒さが少しずつ感じる秋の季節、外で野菜などの家庭菜園はなかなか難しくなるこの頃が水耕栽培の

季節です。初めて水耕栽培される方には、お安く簡単に体験できるのベビーリーフなどはいかがですか。

リビングファームのベビーキットを使いますと全て揃っており直ぐに始められます。

陽の当たる窓辺があり、蛍光灯かLEDのスタンドさえあれば美味しい新鮮なベビーリーフが出来ます。

今葉物野菜が高騰しているとき、種植えから20〜25日ぐらいで新鮮で栄養価の高いベビーリーフが楽し

めます。

 

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パクチーを水耕栽培で育てています。

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パクチーを水耕栽培で育てています。

春には夏に向けて夏負け用の野菜として育てましたが、9月になって、冬の寒さや風邪予防にもパクチーは効果があるので種をスポンジ培地に植えました。

先週大きくなった苗を育成ポットに植えてココベジiで育て始めました。収穫は11月初めからでき、毎朝のサラダや味噌汁の具にもして楽しみます。

詳しいパクチーの水耕栽培の育て方はこちらの『今月のおすすめ水耕栽培』にあります、ぜひチャレンジしてください。

パセリは最高のサラダです

 

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9月9日のブログで紹介しましたが、パセリは葉菜の中では最高の栄養野菜です。

会社では数本のパセリを水耕栽培ココベジiで育てておりますが、写真のパセリは6月ごろに種植えしたもので

収穫し始めてから数十回収穫しています。パセリは房を摘みとると、株の基から新しい芽が出始めて十数日で

収穫できます。パセリだけでは香りが強いので同時に育てているリーフレタスやクレソンなども一緒に入れると

美味しいサラダになります。彩りにレモンとオリーブ漬けした千切りニンジンを添えると栄養価満点の健康

サラダが出来ます。

わが家ではバルサミコとオリーブで味付けして、ローストしたカシューナッツをトッピングして毎朝楽しんでいます



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天候不順で野菜が高騰、そんな時お部屋で水耕栽培  10月7日

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  9月中旬の水耕栽培キットRH4            9月末 収穫したリーフレタス

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   9月末、芯だけ残して再育成         10月7日のリーフレタス

今年の夏以降、秋になっても台風などの影響で通年のように青空が見られず、日本各地の野菜が不作との

報道が続いています。こんなときには家庭内の水耕栽培が威力を発揮します。

リビングファーム中型水耕栽培器RHシリーズの上の棚では、8月27日に種植えしたリーフレタスを育て

下の棚では6月末に植えたバジルを育てています。RHシリーズには高輝度の植物育成用LEDのおかげで

屋外の天候に関係なく、室内でどんどん成長します。

9月末に最初に真ん中の芯を残して沢山収穫したリーフレタスは、1週間経っただけで写真のように葉っぱが

大きく成長して又収穫できます。下のバジルは既に3回ほど茎の上部を切り落として、新鮮なバジルを沢山

収穫して、美味しいバジルソース(ジェノベーゼソース)を作くりました。



リビングファーム中型水耕栽培器 RH,RWシリーズはこちらから

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秋です、本格的な水耕栽培の季節です   9月29日

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秋分の日が過ぎても暑さが残り、又蒸し暑い曇りの日が続きますが、屋外の野菜や花は大変戸惑ってます。

10月になる頃には秋風が吹いて屋外の野菜類などはこれからは収穫の時期と思います。

屋内でする水耕栽培はこれからがスタートの時期です。秋から冬に向けて外では育てられなくなった野菜や

ハーブなどは今から種を蒔きますと11月ぐらいから美味しい新鮮なリーフレタスやイタリアンパセリなどが

収穫できます。リビングファームのショールームではリーフレタスのマザーグリーン、ダンシングそして

ハーブのイタリアンパセリ、パセリ、パクチーなどの種を植えたり、定植してして忙しい時期です。



リビングファーム水耕栽培器はこちらから

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太陽と水耕栽培で育てたリーフレタスを収穫しました   9月19日

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8月中旬にスポンジ培地に種植えして育苗キットで育てたリーフレタスを本日収穫しまいした。

まだ30日ぐらいで早い収穫ですが、リビングファーム水耕栽培育苗・育成キットで太陽の光を活用したので

かなり早く成長しました。夜は市販のLEDスタンドでしたので全体の光量は少し不足していたので葉っぱは

リビングファームLED360より薄く、軽い感じでですが、パリパリと大変美味しかったです。

この後もまだまだ成長して、何回か収穫を楽しめます。

 

お手軽な価格で水耕栽培を始めることができるリビングファーム育苗・育成セットは下記でお求めできます

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太陽光でリーフレタスを育てています     9月10日

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9月1日にこの水耕栽培ブログに載せたリーフレタスがこんなに大きくなりました。

日中は陽の当たる場所に置き、夜は市販のLEDスタンドを照射して育てましたが、写真のような成長です。

この間は台風が接近しており、曇りや雨の日が多かったのですが良く成長してくれました。

室内で水耕栽培すると陽の当たる時間が制限されて、光不足になりがちですが、夜間もその不足分を

LEDか蛍光灯スタンドで補うと、ほとんど外で育てるのと同じぐらいに成長します。 

ちなみに白色LEDよりリビングファームLEDや蛍光灯(10w以上)のほうが太陽光のように赤色、青色が

含まれているので自然に近い成長をします。

これからの成長が楽しみです。

 

太陽光を活用する水耕栽培はこのキットで出来ます

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パセリは葉っぱの王様です     9月9日

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今まで水耕栽培で育て上げた野菜は40種ほどありますが、それらを栄養分析してみるとパセリがダントツに優れていることが判りました。

リビングファーム水耕栽培で作っているリーフレタスはレタスやキャベツと比べるとビタミンやミネラルなどの点では数倍に良いのですが、パセリは桁が違ってきます。

例えばビタミンA(βーカロチン)は球形レタス100g中240μgありますが、リーフレタスは2300μg、そしてパセリはなんと7400μgでレタスの30倍です。

ビタミンCはレタス5μgでリーフレタスは21μgそしてパセリは120μgです。ミネラルでもカリウム、カルシュウムも5倍以上、鉄分は25倍です。

パセリをリビングファーム水耕栽培で作ると、毎日新鮮なパセリを必要なだけ摘んでサラダに入れたり、お料理にパセリをみミジンに切って入れてあげるだけでビタミン、ミネラル豊富な料理になります。

そしてお部屋の中、リビングファーム水耕栽培でパセリを育てると、いつの新鮮なパセリが数ヶ月楽しめます。ぜひ一家に1房のパセリをリビングファーム水耕栽培で育ててみてください。

 

パセリを水耕栽培で作るにはこちらから

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リビングファーム水耕栽培では太陽の光も活用します   9月1日

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水耕栽培でリーフレタスのなどの葉菜を育てるには日中は陽の光を大いに活用しましょう。

春から夏そして秋にかけて太陽の光が強い間は植物栽培用のLEDを使わないで育てることもできます。

種植えしてから、苗を育てる時期も日中は陽の当たる場所に育苗キットを置いてあげ、定植後もココベジの

育成ボックスで育て、そして夜間は通常のLEDスタンドで照らしてあげれば本格的な野菜が出来ます。

最初に少ない投資で水耕栽培にチャレンジされたい方にリビングファームでは水耕栽培育苗・育成Sキットを

販売しております、一度トライしてください。但し陽の光がある窓辺が必要です。

 

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いちご を水耕栽培で育て収穫しました   8月16日

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いちごのエランの種をリビングファームのスポンジ培地に植えたのが3月末でした。

発芽そして苗の成長には1ヶ月半かかりました。リビングファーム水耕栽培器に定植したのが5月中旬です。

その後も順調に株が大きくなり、7月ごろから花芽を持ち始めましたので、開花後柔らかい筆で受粉しま

した。

8月初めからいちごの蕾も赤くなり始め8月の入ってより収穫しました。ただいちごの大きさは期待したほど

でなく、香りは良かったですが甘味もいまひとつです。今後は枝分かれした株を成長ささて花をはかせたいと

思います。

 

 

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観葉植物も水耕栽培で育てます  8月12日

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ポトス、モンステラ、クロトンなどの観葉植物をリビングファームでは水耕栽培で育てています。

苗を作るときから土を一切使わずに粒状の多孔質なハイドロボールなどを使い、土にある雑菌などから

苗が病気にならないようにします。ハイドロボールなどの多孔質の粒は無菌状態で使用することが出来、

粒に含まれた栄養分や水分、空気などを根の細毛から吸い取ります。水耕栽培で育てた観葉植物は

根がしっかりと育っています。

リビングファームネットショップでは水耕栽培で育てた観葉植物を今年7月から販売しました。

太陽の光も水耕栽培で活躍します  8月9日

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水耕栽培、植物工場といいますとLEDや蛍光灯などの人口光が主体となってきていますが、春から夏の

太陽の日差しが強いときは大いに活用することが出来ます。水耕栽培器ココベジのキットは大変小型で

移動がしやすいので日中陽が差している窓辺などは最適な場所です。さすがこの暑い夏は外に出せません

ので窓辺の内側に置いてあげます。ココベジは種から苗を作り、このような小さい育成ボックスで苗を大きく

育てることができ、無農薬で水耕栽培の美味しいリーフレタスが出来ます。

夜間はLEDスタンドがないときは蛍光灯スタンドでも夜中常夜灯の代わりに点けておけば防犯にも

役立ち、同時に野菜やハーブが育ってくれます。



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ケール ベビーリーフを水耕栽培で育てています

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ケールのベビーリーフを水耕栽培で育てています。

6月末にベビーキットに植えましたが、発芽は早く7月初旬に見られました、その後は思いのほか時間が

掛かり、7月20日現在ようやく葉っぱを摘める大きさになりました。これから少しずつ収穫していきます。

これを育てた光源は蛍光灯20Wです。

 

ケールはこの水耕栽培ベビーキットで育てています

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大葉を水耕栽培で育て収穫しました   7月8日

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昨日7月7日に収穫した大葉の葉っぱは巨大なもので、最大17cmもありました。
3月にスポンジ培地に植えた大葉は順調に育って、4月に定植後は茎の成長は少しづつですが、葉っぱだけが大きく成長してくれます。リビングファーム水耕栽培器ココベジの育てましたので、高さに制限がありますので大変水耕栽培に向いている葉っぱです。

特に大葉の品種のせいか、LEDの光の原因かは定かではないですが、葉っぱだけがどんどん大きくなってくれるので、早くから収穫でき水耕栽培には最適の野菜です。

畑ですとだいぶに大きくなっていますが、かなり虫に食われており、その点水耕栽培ですと無農薬でしかも葉っぱがこのように綺麗に大きくなってくれるのはありがたいです。

大葉は葉っぱ野菜の中でもビタミンA(βーカロティン)が最高でビタミンCがレタスの6倍の健康野菜です。

ケールを収穫してサラダにしました    7月4日

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先月始めにリビングファームのスポンジ培地に植えたケールはその後大変好調に育ちました。

先月末より数回収穫して、リーフレタスやパセリそしてパクチーのサラダに混ぜて食べました。

ケールは大変青臭い葉っぱですが、まだ大きく無く、柔らかいうちは食べやすくて特に苦味も感じません。

栄養価は葉菜の中でもトップクラスですので、ミニトマトなどと食べればすばらしい健康的な一皿です。

 

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パクチーを沢山収穫しました   7月1日

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パクチー(タイ語)または英語でコリアンダー、中国ではシャンチャイと同じものでも呼び方がだいぶ違い

ます。原産地は地中海の東沿岸といますからトルコやシリア、イラク辺りかと思いますが、そこから西は

ヨーロッパからアメリカへ、東はタイ、ベトナム、中国へと移植されていったグローバルハーブ野菜です。

本来毒消しとしてレドックス効果があるのと、ビタミンなども豊富でアンチエイジング効果もあるので、

これだけ広まったのでしょう。

ただ好き嫌いがこれほど極端な野菜はありません、好きな人と嫌いな人というか、良く食べる人または

絶対食べない人が半々のようです。でも暑くなるこれからはなんか気力を与えてくれる野菜ですね。

水耕栽培にも大変向いており、種から収穫まではこの暑い時期ですと50〜60日ぐらいです。

沢山収穫したパクチーで生春巻きとサラダを楽しみました。

イタリアンパセリを水耕栽培で育てています、収穫です 6月24日

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イタリアンパセリは地中海沿岸が原産地で、ローマ時代から薬草として大変貴重なハーブでした。後年に

人が品種改良して我々が日常食べている葉っぱがカール状のパセリになったようです。

パセリに比べて香りも柔らかく、苦味の少ないイタリアンパセリはなかなかお店にも置いてないので、ぜひ

水耕栽培で育ててください。今年5月ごろに種を植えたパセリとイタリアンパセリはその後大変順調に育ち、

そろそろ収穫期となり、毎日少しずつ摘んで料理に使ったり、サラダに添えています。

これから5ヶ月ぐらいは毎日摘んでも収穫し続けられます。栄養価が野菜ではトップで、ケールと同じくらい

ビタミン、ポリフェノール一杯の健康野菜です。

最後の写真は昨年撮ったもので、このようにツリーにように一つのイタリアンパセリが大きく育ちまして

摘んでも摘んでも後からどんどん出てきます、これはリビングファームの水耕栽培方式で根がしっかりと

伸びているためです。

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水耕栽培で育てているケールはもう収穫です    6月18日

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1週間ほど前にケールの成長をご報告しましたが、本日18日にはもう大きな葉っぱになって収穫しました。

今月6日にウレタン培地に植えたケールは1ヶ月も経たないで、数枚の葉っぱを収穫することができました。

ケールは栄養価では抜群の葉菜ですが、成長力にも驚かされます。

ケールの栄養価はレタスと比較するとビタミンA類は10倍、ビタミンCは40倍、カルシュウムも10倍と

パセリと同等です。また目に良いというルテインという色素も多く入っているとのことです。

ケールは味はあまり良いもので無いので、小さくちぎってサラダに入れたり、フードプロセッサーなどで

砕いてジュース(青汁)として毎朝飲んでみます。

ケールの成長力に驚きました  6月10日

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4日前の6月6日に水耕栽培器ココベジに定植したばかりのケールが10日大きく育っているので驚きました。

6日のケールの苗は弱々しくて、だめかなと思っておりましたが、本日水耕栽培器を確認しますと写真の

ようにもう10cmぐらいの葉っぱになっていました。

このペースですと後10日ぐらいで葉っぱを収穫できそうです。

あらためてケールの成長力とを見直しましたが、たぶんその成長力が人へも沢山成長力を与えてくれるも

のと思われます。そしてココベジのLEDから出る光エネルギーの強さも確認できました。

アイスプラントを水耕栽培で育てています    6月9日

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アイスプラントは最近大変人気のある野菜ですが、水耕栽培でも大きな葉っぱに育ちます。

アイスプラントは葉っぱの構造で多くのカリウム、マグネシューム、レチノールなどのミネラルを蓄えることが

出来ますので、大変栄養価の高い野菜です。原産は南アフリカですが、寒さと暑さに弱いので育てかたが

なかなか難しいです。特に発芽率は寒いときは20%で、今回暖かくなった5月20日に植えたアイスプラント

発芽率は50%ぐらいに上がりました。

6月9日に4苗だけリビングファーム水耕栽培ココベジiに定植してLEDで育てていきます。

収穫1週間前ぐらいに、育成ボックスに塩をたっぷり入れて上げますと、収穫したアイスプラントに適当な

塩味が楽しめます。

 

ひまわりが水耕栽培で早くも咲きました  6月8日

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東京も6月になって梅雨入り報道がされるなか、3月中旬に植えたひまわりが早くも咲き始めました。

ひまわりの種をウレタンのスポンジ培地に植えたのが3月17日まだ寒い時期でした。その後順調に苗が

育って3月26日に育成ポットに定植して、小型水耕栽培器ココベジのLEDで育てました。

発芽率は60%ぐらいでした。ココベジは高さに制限があるために、ひまわりの丈が20cm以上になると

LEDに先端が着く為に、一部はプランタンに移し換えて屋外で育て、他は高さが調整できる中型水耕栽培器

RH4で育てました。外に出したひまわりは陽の光を一杯に浴びて、早く蕾を持ち、5月中旬から咲き始め

ましたが、葉っぱは害虫にだいぶ食われてしまいました。屋内でのひまわりは少し遅れて、5月末から

咲き始めました。

まだ涼しい梅雨曇りの中のひまわりの花を眺めながら、暑い夏の季節に思いを馳せました。

ケールを水耕栽培で育てています。  6月6日

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今、世界中で健康野菜として注目されているケールを再度水耕栽培で育てています。

ケールは比較的発芽率が早く、水耕栽培に向いている野菜です。5月20日にウレタン培地に1〜2個

ケールの種を植えましたが、4,5日で発芽が始まりました。しかし発芽率としては悪く50%ぐらいです。

6月3日に育成ポットに定植して、リビングファームココベジiのLEDで育成を開始しました。

前回のケールは写真のように大きく成長してから、ケールだけですと苦味が強くて多くは食べれませんので、

毎日1,2枚を収穫してサラダに混ぜて食べました。

ケールはビタミン、ポリフェノールなどの抗酸化成分が他の野菜に比べて断トツに多く、体の免疫力を高め

さらに血糖値を一定に保つということで、ハリウッドから始まって、ニューヨークやパリのレストランでも健康

野菜として人気があるとのことです。