水耕栽培

リビングファーム 中型水耕栽培器RWシリーズ

水耕栽培器Rシリーズ.jpg

RW3/4本体(横型ワイドタイプ)

水耕栽培器RW3-1.jpg

商品説明                                           bnr_webshop_l_nospace_200.jpg
水耕栽培を本格的に楽しみたい方へ、さらに大きなシステムに拡張できるシリーズです。
同時に2種以上の野菜を育成でき、収穫時には1週間に2〜3回リーフレタスなどを楽しめます。 

水耕栽培の知識のない方、経験のない方でもガイドブックで育成できます。

商品仕様
LED360 1本につき(RW3には3本,RW4には4本装着しています)
  赤LED(660nm周辺波長)6個、青LED(440nm周辺波長)2個、白LED 4個
  消費電力 10W(33V 0.3W)  ACアダプター(100V)
  LEDの耐用時間 40,000時間、ACアダプターの耐用年数 2〜3年(保証期間1年)
シリーズ

本体仕様
  外寸法 W:795,H:600,D:345
  重量   約15.0kg
栽培仕様
  @1回に種子を育てる培地の数 28苗
  A1回に苗を育てることの出来る数 16株
  B栽培器期間:種子を播いてから収穫まで40日〜50日(種子別、育成環境により違います)

栽培仕様
  @RW3(LED3本) 電気代 月間360円、液体肥料代 約280円 合計約640円

  ARW4(LED4本) 電気代 月間470円、液体肥料代 約280円 合計約750円

商品ライン
RW3   LED360を3本装着 販売価格(消費税込)54,500円   RW3を注文する
      正面右側にLED2本、左側に1本装着

RW4   LED360を4本装着 販売価格(消費税込)63,700円  RW4を注文する

       正面右側にLED2本、左側に2本装着

水耕栽培器RW3.jpg
部品・付属品
@種子:4種類
 マザーグリーン 
 マザーレッド 

マザーグリーン:サラダのベースになる美味しいリーフレタスです。
タキイ種苗株式会社で開発された種子です。露地栽培でも育成できます。
マザーレッド:サラダのベースになる美味しいリーフレタスです。タキイ種苗株式会社で開発された種子です。パリパリとした食感が良いリーフレタスです。
エンダイブ 

栽培しやすい葉菜で平均して、発芽から収穫まで35日ぐらいです。葉肉は薄く、やや苦みのある特長的な味わいで美味。リーフレタス類の添え葉菜として長くいつまでも収穫できる。

ルッコラ 水耕栽培用に改良されたルッコラです。独特のゴマの香りを楽しむことができます。
Aウレタン培地 100個 種子を埋め込み発芽、発根させる培地です。水耕栽培専用のウレタン発泡樹脂です。

B育苗容器
育苗容器 2個
育苗トレイ 2個

育苗容器:種子から苗を育てる容器(PP半透明樹脂)
裏面のフックで本体に取り付けます。育苗トレイ:ウレタン培地を置くトレイ防菌効果のあるタケレム(竹の粉末)配合樹脂 14個のウレタン培地を置けます。
根が生えても順調に育つように空間を設けています。
C育成ポット 20個 培地で育った苗をハイドロボールで固定し育成ボックスで育成します。
タケレム配合樹脂で防菌効果があります。
D育成ボックスセット
育成ボックス 
育成パネル 2個セット
苗を育てるボックスです。育成ボックスは半透明で水の量が外から判別できます。
水の量は正面の水位線を目安に入れます。
育成パネルはタケレム配合樹脂で防菌効果があります。
8個の育成ポットを置けます。
Eエアーポンプ 泡発生器 2個セット
育成ボックス内の水中に酸素を供給します。
エアーポンプをチューブで接続して大型泡発生器より空気が出ます。
Fタイマー 1個 LED光源とエアーポンプの動作時間を制御します。
1日のLED照射・エアーポンプ動作時間と切りの時間をセットできます。
G液体肥料S 2本

液体肥料は大塚アグリテクノ株式会社(旧大塚化学)が生産しているベジタブルライフAです。水耕栽培用の肥料で、基本的栄養分の窒素、リン酸、カリと微量元素の鉄分、銅、モリブデン、亜鉛などが1液に最適な配合で含まれています。

Hネームプレート 20枚
植えた植物の種子名と月日を書き、育苗トレイに立てることができます。
Iハイドロボール 小粒、大粒2セット

ハイドロボールはセラミックボールとも言い、粘土質の水成岩を
1000℃で焼成した発泡煉石です。
煉石の気泡が水や空気を保存しますので根の成長を助けます。
育成ポットに入れた植物を固定し、根に酸素と水を適当に供給します。

Jピンセット  種子を植える時、植物手入れする時に使います。
K台座ボード 4個
移植後に育成ボックスの下において,苗をLED光源に近づけます。
Lガイドブック 
種子の植え方から収穫まで育成のためのガイドブックです。