水耕栽培

自作(DIY)で水耕栽培を楽しみます

バジル、パクチーやベビーレタスを自作(DIY)水耕栽培で育てる方法

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 パクチー水耕栽培10S1.jpg バジル水耕栽培10s2.jpg レモンバーム1S.jpg  

野菜の水耕栽培を 自作(DIY)で楽しみます。

室内で水耕栽培を始めるにはいろいろと道具をそろえる必要がありますが、最初から高額な

水耕栽培器を購入するのでなく手作りでも水耕栽培を楽しめます。

ご自宅で水耕栽培するのに必要な条件は暖かいお部屋と、陽の当たる場所、そしてLEDか

蛍光灯スタンドです。

もちろん種、水と肥料は必要ですが、その他のもの(培地、育成ポットなど)はご予算に

応じて購入してください。

いろいろな水耕栽培付属品、部品等の画像をクリックしていただければリビングファーム

ショップへ移動します。


ベビーリーフを自作キットで水耕栽培する方法

ベビーリーフ水耕栽培ミックス2.jpg

ご家庭で水耕栽培自作する手始めとしてはベビーリーフを育てるのがお手軽です。

ベビーリーフ(ベビーレタス、ベビールッコラ、ベビーケールなど)の種はホームセンター

かECショップ(種苗会社、リビングファーム)などで購入できます。


ベビーリーフの種を植える培地シートは柔らかいスポンジで作れます。

厚さ2cmぐらいのスポンジシートを12*20cmにカットします。

スポンジシートにカッターで切れ目を下まで通しで8列ぐらい作ります。

その切れ目に種を植えます。


リビングファームの種付き培地シート(700円)と培地シートです。

種付き培地シートs.jpg培地シートs.jpg


スポンジシートの切り込み(スリット)を下まで入れて、しっかりと水を含ませてから

スリットの間に種を入れます。

深さは8mmぐらいが適切です。


IMG_0010-2.jpg3ベビーレタス.jpg


リビングファームではスポンジ培地と種を組み合わせて700円セット(2回分)があります。

種類としてはベビーレタス・ミックス、ルッコラ、グリーンロメイン、ベビーケールなどの

種付きキットなどもあります。


お持ちのケースに2cmぐらいのスペーサー(リビングファームでは育苗トレイ)を置い

て、スポンジ培地シートを並べて種を植えます。


IMG_0042-16s1.jpg育苗トレイS.jpg

リビングファーム育苗トレイ(515円)だけでもお求めなれます

 

スポンジ培地シートの上から水をまんべん無く注ぎます。

ミニ水耕菜園3.jpgIMG_0007-11.jpg

種に水がしみこみ始めると発芽のための酵素が出て、発根そして発芽が始まります。


培地が乾燥しないように透明ラップをかぶせて発芽を待ちます。

その上から黒いビニールシートで1〜2日間被います。これは種の種類によって光が

必要とするものと、光が無いほうが発芽が始まるものとがあり、最初はビニールシート

を被います。

ネームプレートには種の名前、植えた日月を記入します。


数日で切れ目から芽が出ます、発芽です。


ベビーレタス水耕栽培4S.jpg

スポンジ培地シートのスキマから発芽を見たら、直ぐに日中は出来るだけ長く太陽の光を

当て、夜間は蛍光灯かLEDスタンドの下に置いて育てます。

ベビリーフ水耕栽培10s.jpgsベビーリーフ水耕栽培.jpg水耕栽培者s.jpg

発芽してから光が少ないと、茎だけが異常に伸びる徒長現象が起きます。

徒長が大きすぎると種を再度まきます。


本葉が出始めたら肥料をあげます。

肥料は出来るだけ水耕栽培専用の肥料が良いです。

リビングファームでは水耕栽培専用のベジタブルライフAを推奨します。

ベビーレタス水耕菜園14S.jpgベビールッコラ0203S.jpg

この肥料は一液でチッソ、リン酸、カリウムなどと微量元素が全て含まれており野菜の

水耕栽培には最適の肥料です。


順調にいけば25日〜30日(野菜の種類と季節によります)で最初の収穫が楽しめます。

ベビーリーフ水耕栽培13S.jpgベビーリーフ29-2S.jpg


いよいよ収穫時期です

収穫は大きくなった葉っぱから摘み取り、真ん中の芯の部分は残します。

根がしっかりと伸びているうちは数日、何回も収穫が楽しめます。

ベビーリーフ水耕栽培ミックス2.jpg
ベビーリーフを自作の水耕栽培で育てた最低費用は種子(2回分以上)とスポンジ培地

シート(2枚)そして液体肥料(ベジタブルライフAのS)の合計で1060円です。


リビングファームのミニ水耕菜園キット(2,400円)は全て揃っているキットです。

ベビーレタスミックスs.jpg

 

ベビーリーフで水耕栽培のコツがつかめてと思います。

いよいよ本格的野菜を自作キットで水耕栽培します。


パクチー、パセリ、バジルやリーフレタスなどを自作(DIY)で

水耕栽培し無農薬野菜を収穫します
パクチー水耕栽培10S1.jpgパセリ水耕栽培7S.jpgバジル水耕栽培16S.jpg


パクチー、パセリ、バジルやリーフレタスなどの本格的な野菜を水耕栽培自作キットで育てます。

リーフレタスやパクチーなどの野菜の種子はホームセンターやガーデンショップなどで

お求めなれますが、水耕栽培に適しているかは試してみないと判りません。

種苗会社でも水耕栽培用の種を製造、販売しているところはないようです。

リビングファームでは6〜7年間の実験によってリーフレタスではタキイ種苗のマザー

グリーン、マザーレッドそしてグリーンウエッブを推奨します。

その他の野菜でパクチー、パセリ、バジルなどは種苗会社による違いはあまりないようです。

入手しやすい種を求めてトライしてください。

italian passely-4.jpg aisuplant15-4.jpg


リビングファームでは水耕栽培に適した種を厳選して種子を販売(培地付き)しています。


種を植える場所を培地と言いますが、ウレタン製のスポンジ培地が最適です。

スポンジ培地はしっかりと水を含ませます。

リビングファームでは25mm角のスポンジ培地にH形のスリット(切れ込み)があり、

1個から3個までの種を植えられます。

IMG_0003-17.jpgパクチー水耕栽培20s1.jpg水耕栽培4-05.jpg  ウレタン・スポンジ培地s.jpg

 

リビングファームのウレタン培地はH溝があり、そこに1~3個の種を植えることができます。

ウレタン培地50個(350円)200個(925円)です。


しっかりと水に浸した培地に上から1cm以内に種を入れ、ジョウロで水を差します。

種の発芽に必要な要素は『水』と『酸素』と適温です。

また種によって光が必要なものと暗いところで発芽するものとがあります。

種に水が浸透始めると発芽ホルモンが発生して、種の中で根が出、芽が出始めます。

その途中で水枯れがあると発芽が止まり、再発芽が出来ませんので培地が乾燥しないよう

透明ラップなどで被います。

温度も重要で室温が10度以下、35度以上だと発芽しないことがあります。

ウレタン製のスポンジ培地は水を保持しながら空気も保持するので、種の発芽に最適です。


種を植えたスポンジ培地を2cmぐらいのスペーサーの上に置き発根、発芽を待ちます。


リビングファームの育苗トレイは25mm角のスポンジ培地が載ります。

育苗トレイは抗菌剤タケレム配合です。

植えた種の名前、日付はネームプレートに書きます。


育苗トレイS.jpg5水耕栽培4-.jpg


スペーサー(育苗トレイ)は培地から出てくる根が抵抗無く真っ直ぐに伸びる空間を作ります。

ネームプレートお求めはこちら


数日(リーフレタスやバジル:3〜5日、パセリ:5〜10日)など経つとスリットの

スキマから芽が出始めます、それからは透明ラップは外します。


培地から芽が出始めたときから直ぐに光を当てます。

日中は陽の当たる場所に出来るだけ長く(8時間以上)置いてあげます。

夜間はお持ちの蛍光灯スタンドかLEDスタンドの光を当てますが、古くなっても

蛍光灯のほうが効果はあります。

モロヘイヤ水耕栽培1S.jpgLEDスタンドS.jpg

 

蛍光灯からは少しの紫外線が出ますが、それが植物のビタミンCの発生に役立ちます。

もうお持ちで無い方はLEDでも6W以上の明るさが必要です。

光が少ないと茎だけが伸びる徒長現象になりますのでしっかり光を当ててください。


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培地からまず根が出始めます。

さらに子葉が培地のスキマから出て、その後本葉が出始めます。

マザーグリーン水耕栽培10S.jpgマザーグリーン水耕栽培11S.jpg

その頃までは芽は子葉や胚乳から栄養をもらっていますが、本葉が出始める頃は栄養が

不足します。

そろそろ液体肥料を与えます。

リビングファームでは水耕栽培専用のベジタブルライフA(大塚製薬会社の関連会社

OATアグリオ株式会社製)を推奨します。


液体肥料Sリビングファーム.jpg

この肥料は一液でチッソ、リン酸、カリウムなどの主要元素とカルシ

ューム、マグネシュームなどの微量元素が全て含まれており野菜栽培

には必要な最適の肥料です。

この肥料は水耕栽培専用で、多くの植物工場でもこの肥料を多く使っており、150倍から200倍に薄めて使用します。

土耕栽培では有機肥料で育てることができますが、水耕栽培では無機

肥料が主体となります。






無機肥料、有機肥料s1.jpg植物が根から吸収するは有機肥料も無機肥料で育てても

まったく同じイオン化したチッソやリンやカリウムな

どの栄養素です。

有機肥料は土の中の微生物で吸収しやすいチッソ、リン

酸、カリなどの栄養素になります。

水耕栽培の肥料は直ぐに水に溶けて根から吸収される栄養

素になり、植物にとっては有機も無機も同じ肥料です。

土にはいろいろな雑菌や不必要な物質もが混ざっていま

すが、ベジタブルライフAは育成に必要な栄養素のみで

安心してご使用できます。

土耕で育てると葉っぱなどに虫や病原菌が付きます、そのため農薬は欠かせません。

室内の水耕栽培では一切農薬を使いませんので、安心安全な野菜が収穫できます。





この頃も大事なのは光です。1日8時間以上は太陽の光に当て、夜間はLEDか蛍光灯

スタンドの光を8時間以上当てます。


種子や季節によって異なりますが10〜15日ぐらいで定植です。


パクチー水耕栽培11-2S1.jpgバジル27-2S1.jpgマザーグリーンS1.jpg

培地から出てる苗も大きくなり、根が8cm〜15cmぐらいに成長した頃が定植の時期です。
水耕栽培を自作でなさる方は、その苗をリビングファームの育成ポットに定植します。

パクチー水耕栽培20S1 (2).jpgバジル水耕栽培25S.jpg水耕栽培植栽s.jpg

この苗をハイドロボールで育成ポットに固定します。

ハイドロボールはハイドロコーンとも言いますが、土を高温で焼き上げて多孔質の塊に

したもので水耕栽培によく使われます。

ハイドロボールには軽石のように小さな空間があり、そこに水や肥料そして空気などを

ためます。

苗からの根はそのハイドロボールのスキマに伸びていき、根の毛根から水や肥料そして

水に溶けた酸素を吸収します。

水耕栽培ハイドロボール.jpgハイドロボール大S.jpg


ハイドロボールには土の代わりをしますが、ハイドロボールには微生物や雑菌が無い為,

根が腐ることはありません。

また使い終わってからハイドロボールをしっかりと水で洗浄してから、陽の光で殺菌し

ながら乾燥して再利用できます。

リビングファームのハイドロボールは洗浄、日光乾燥されていますので直ぐにご使用できます。


育成ポットの底に大き目のハイドロボールを並べます。

培地からの長く伸びている根を育成ポットの底のスキマから出し、培地をハイドロボールに置きます。

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培地を真ん中に置き、周囲をハイドロボールで固定します。

培地が綺麗に隠れるように小さなハイドロボールで被います。

IMG_0038-15.jpg水耕 植え替え3.jpgパクチー水耕栽培11-4S.jpg


残った苗は暖かくなった頃でしたら、プランターなどに定植して育てることもできます。

水耕苗作りS.jpg


手作り水耕栽培を継続します。

リビングファームの育成ボックスと育成パネルを用意します。


定植した育成ポットを育成ボックスに入れた育成パネルの穴に置きます。

パクチー水耕栽培11-5S.jpgIMG_0024-09.jpgパクチー水耕栽培11-6S.jpgIMG_0035-29s.jpg

育成ボックスSには水を水位線の一番上まで入れます(2800cc)。

液体肥料SSのキャップに2.5杯(約13cc)分を入れます。液肥の濃度は約200倍です。


育成ポットの上からハイドロボールが充分に濡れるように水を差します。


これから大事なのは光です。

水耕栽培による日光水耕栽培育成5.jpg

1日8時間以上は太陽の光に当て、夜間はLEDか蛍光灯スタンドの光を8時間以上当てます。

気候の良い時期は外に育成ボックスを置くことも出来ますが、虫などは来ないように

ビニールなどで被いしてあげます。

温室などを自作されると日中は充分な光が得られます。

自然の力を大いに利用することが大切です。

水耕栽培1609-2.jpg水耕栽培 育成4.jpg

夜間は室内で蛍光灯やLEDの光を当てますと、早く成長します。

蛍光灯は赤や青の光や赤外線、紫外線などがありますので、植物に良い効果があります。

数年前までに建設された植物工場の光源はほとんど蛍光灯です。

紫外線は植物はビタミンCを青の光はポリフェノールなどの成分を多く作ります。

LEDの光源は電力代が安いメリットがあります。


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もし予算があればリビングファームのLED360,LED600を自作キットに装備してください。

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リビングファームが独自に開発したLEDは赤(660nm)、青(440nm)を3:1

の割合でLEDが装備しています。

この黄金比率で育てるとビタミンやポリフェノールなどの抗酸化剤が野菜に多くなります。

青LEDがポリフェノールなどを多く作ると玉川大学の実験で実証されています。

お部屋のラックなどにこのLEDを取り付けて育てますと、太陽の光が当たらないお部屋で

も充分に本格的で栄養価のある野菜が収穫できます。

リビングファームLED360の天板付きはお持ちのラックに簡単に取り付きます。

大きい棚にはLED600天板付きをお勧めします。

DIY水耕栽培11s.jpgDIY水耕栽培LEDs.jpgIMG_0277-14s.jpg


育成ボックスの水が水位線の一番下になったときに、水と肥料を足します。

事前に1リットルのペットボトルに水いれ、肥料SSのキャップ1.5杯分の肥料を

入れますと150倍の液肥ができます。

育成初期は200倍〜150倍の液肥、収穫前は150倍の液肥を与えます。

液体肥料S      液体肥料L

液体肥料Sリビングファーム.jpg

 液体肥料Ls.jpg





植物が生長するのは光合成が葉っぱのなかで滞りなく行われていることが必要です。

光合成に必要な要素は光、栄養素、水、温度、酸素そして二酸化炭素です。

どれが欠けても、不足しても順調には植物は成長しません。

光は葉っぱから、栄養と水、酸素は根から吸収します。

二酸化炭素を主に植物の葉っぱの裏側の気孔から取り入れています。

常に気孔の周辺に二酸化炭素が必要です、そのため葉っぱには緩やかな空気の流れが必要です。


二酸化炭素は葉っぱの葉緑体の中に取り入れられ、水と一緒に根から吸収された窒素、

リン酸、カリなどの栄養素が合体されデンプンなどの物質に変化します。

その変化に必要なのが光のエネルギーです。

葉っぱの細胞内には多くの葉緑体があり、中のチラコロイドにあるアンテナが光を受けます。

受けた光が光合成に役立つエネルギーに変化します。

光合成2.jpgPhotoynthesis 4.jpg

このデンプンが植物の成長や、食べた生物の生長のエネルギーとなります。

このように地球が始まってより、地球の周囲に大量にあった二酸化炭素はラン藻などの

光合成によってどんどん吸収され、さらに植物などの光合成で現在の濃度(400ppm)

となりました。

この植物の光合成によるデンプンがその後地球上に現れた全ての生物の命の基になりました。

二酸化炭素は地球温暖化の要因と言われていますが、植物を沢山植えることにより

二酸化炭素を減らす対策にもなります。


ハイドロボールなどの効果で根がどんどん伸びてきます


マザーグリーン水耕栽培2S.jpgロメインレタス1S.jpgロメインレタス3S.jpg


いよいよ収穫の時期です。

パクチーは種植えから約40日〜45日ぐらい、マザーグリーンは約45〜55日、

バジルは約50日ぐらで収穫が始まります。


パクチー水耕栽培1.jpg水耕栽培 育成17s.jpg

季節、室温によって時期や大きさが異なりますが、パクチーやリーフレタスなどの根が

大きく育った野菜は周囲の葉っぱから収穫します。

収穫は一度に摘み取るのでなく、必要に応じて収穫してください。

パクチーですと大きく育った葉っぱの茎を摘み取りますが、その後も根元からどんどん

新しい芽が出てきますので、数週間収穫が楽しめます。

バジルは茎の丈夫を切り取りますが、側芽のあるところの上から切り取ります。


バジル水耕栽培24s.jpgバジル水耕栽培19S.jpg


リーフレタスも外側の葉っぱから摘み取り始めてから、やはり数週間は収穫が出来ます。

パセリ、バジルや大葉やクレソンなどははじめの収穫から数ヶ月(2〜5ヶ月)は何回も

収穫でいます。

パセリ水耕栽培7S.jpgIMG_0003-5.jpg

リビングファーム方式で育てると根がしっかりと伸びているので長期間収穫ができます。

 

新しい葉っぱや芽が出なくなる頃には育成が終わりに近づいています。

根が黒くなり、茎や葉っぱが茶色になった頃が育成の終わりです。

終わりに近づいた頃(10〜15日前)に新たに種をスポンジ培地に植えます。

その苗が育って定植する時期になった頃に、古い株が終り育成ボックスが空きますので

直ぐに育成を始めることができます。

大変効率よく野菜が連続して育てられます。


収穫が終わって苗を育成ポットから外します。

苗の根に絡まっているハイドロボールを外してから、ゴミ入れネットに入れます。

手でもみながら水洗してハイドロボールの汚れをとります。

ネットのまま日光に2日間ぐらい当てて日射消毒します。

根とハイドボールs.jpgsハイドロボール洗浄.jpg


 


水耕栽培育苗、育成ココベジキットはこのような内容です

パクチー育苗育成キットS.jpg 


パクチーやレタスをお料理に合わせて収穫して新鮮サラダなどに。

パクチー生春巻きs.jpgIMG_0002-01.jpg

 

野菜の他にベジタブルフラワー(食べられるお花)も作られるとインテリアとしては綺麗です。

 

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