水耕栽培

寒い冬でも元気なロメインレタスとイタリアンパセリ  1月22日

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2017年、年が明けてから寒さが益々厳しくなっていますが、暖かくしている室内でも水耕栽培で育てている

野菜類もさすが成長は落ちております。その中で寒さに強い野菜はロメインレタス、イタリアンパセリそして

冬野菜の小松菜です。ロメインレタスは形状が小松菜に似ているので、同系統の遺伝子を持っているので

しょうか、小松菜より背丈は伸びませんが、真ん中の新しい芽がどんどんでており、外の葉をとってもとっても

出てきます。種植えは11月ごろで水耕栽培で育てて昨年の12月ごろからロメインレタスの葉っぱを収穫して

おります、根が写真のように大きく育っているので、まだまだ収穫は続けられます。

少し葉っぱが硬いのが欠点ですが、シーザーサラダにしたり、炒め物にしたりして楽しんおります。

イタリアンパセリもパセリの生長がすこし悪い中、どんどん成長して毎朝食べています。